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2005/7/11 一人で生きて行く勇気(一个人生活下去的勇气) いい年になって、そろそろ結婚を考えなくちゃと最近よく母に言われています。日本に来て、結婚なんか考えたこともありません。いいえ、考える暇がないと言ったほうが、正しいかもしれません。一人暮らしにも慣れましたし、このまま一人でも行けるような気がします。人生ってこんなもんですね。もし、日本に来なければ、私でも結婚して、幸せな家庭を築いているかもしれません。しかし、人間だって不思議なものです。自分の人生に後悔を残さないようにやりたいことをやるために、私はあえて伝統的な生き方を捨てました。いつまで勉強する気?ってよく友達にも言われています。でもせっかくここまで来たから、前に進め続けるしかないと思いました。自分の将来はどうなるかがわかりません。いい仕事に就かないかもしれません。結婚もしないかもしれません。でも、とりあえず、これらを全部置いといて、まず勇気を持って、今の生きている道を一歩一歩しっかりと歩んでいきたいと思っています…………
最近,经常被老妈说:到年龄了,也该考虑一下结婚的事情了。自从来到日本、结婚对我来说就变成了一个遥远的话题,根本就没考虑过。不,也许说没时间考虑更正确。一个人生活也已经习惯 了,感觉到就这样一个人也能行。人生就是这样啊,如果我不来日本的话,现在大概会象我的朋友们一样结婚,建立一个幸福的家庭。但是,人有时是不可思议的。为了不给人生留下遗憾,做自己想做的事,我还是放弃了传统的生存方式。经常被朋友说:你到底要学到什么时候?呵呵,我总是淡淡的 一笑。每个人都有自己的人生目标,我也不例外,付出了那么多努力好不容易到现在这个地步,没有退路,只能向前进。自己的未来会是什么样子,我不知道。可能会没有一份好的工作,也可能不会结婚。(呵呵
2月8日(除夕之夜) 一年ぶりの帰国ですから、飛行機から降りたら、大きな変化に気づきました。空港が大変身し ました。2008年のオリンピック開催を迎えるために、大規模な増築を行われていて、今は国際的なイメージを感じさせています。真っ赤な灯篭が空港に飾られて、あちこちお正月の匂いを漂っています。私はつい初めての帰国した時のことを思い出しました。あの時、飛行機が空港に着いて故郷の山々が見えてきたとたん、涙がわっと流されてしまいました。やっと、帰ってきたなっていう気持ちが胸いっぱいでした。今はもう泣きはしません。しかも、毎年の帰国によって、故郷の変化を見ながら、心から喜んでいます。
相隔一年的返乡,一下飞机就感到发生了很大变化。机场大变模样。为了迎接2008年奥运会, 进行了大规模的扩建,正在向着国际化的水准迈进。大红的迎春灯笼挂满了机场内外,到处都洋溢着新年的气氛。我不由的想起第一次回国时的情景,当飞机降落,故乡的崂山映入眼帘时,眼泪就再也止不住了。“啊……终于回来了”的心情充满了心头。现在,下飞机已经不哭了,而且每次都能看到家乡的变化,从心里感到十分的高兴。 (生活随筆**遊泳の魚) 回應 (6)
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